PLSについて
生きた英語を楽しく学ぶ PLSシステム®
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PLS(Pacific Language School 東京杉並区 -創立1972年-)は、「英会話は幼児期のうちに」の信念に基づいた長年の実績により、日本児童英語教育会のモデル校に認定され、PLSの名は今や全国 の専門家の注目を集めその活動は高く評価されています。 |
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◆本当に使える英語を学ぶなら
PLSシステム®で “生きた英語” が効果的かつ楽しく学べます。
◆レッスンはスパイラル方式と早いスピード展開の相互作用
豊富な教材、教具とバラエティ豊かな使用方法で1回のレッスンで10項目以上行うというスピード展開。
だから飽きることなく、習ったことがちょうど「螺旋階段」をゆっくり上がっていくように定着して生徒全員が目標をクリアーしていきます。
効果が実証された児童英語学習法
子供が本当に英語を話せるようになるのに必要なものが全てある
| システム | 人間の自然な言葉の習得の理論に基づいた 優れた教材・教授法・カリキュラムがあります | |
| 先生 | 教育訓練を受けた、子供が大好きな、 ネイティヴの先生のレッスンが毎週受けられます | |
| レッスン | 楽しくて、学ぶ内容が自分の言いたいこと バラエティに富んでいる スピード(テンポ)が速い |
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| 家庭学習 | 毎日10~15分間、家で楽しくできるホームワークシステムがあり、子供たちが実際毎日しています。 | |
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本当に大事なことは、英語を音声として学習することです |
| かなりのレベルの会話 (Listening+Speaking) が出来るようになるまでは、徹頭徹尾、音声として学習するべきであり、テキストは使用すべきではありません。会話力のついた子供が、Reading の基礎であるフォニックスを先ず学習し、次に自分が聞いてわかる英文や話せる英文を音声化して読んでいけば、まったくストレスなしに、あっと言う間に文字の世界が広がっていきます。 更に絵本や易しい物語などをどんどん読んでいけば、Reading 力はグングンついていきます。Reading 力がつけばWriting 力も必然的についてきます。このようにして、総合的な英語力が一番自然な形で身についていきます。 |
PLS方式英語の「級システム」
| たくさんの英語をインプットし、日常よく使われる表現や英単語が正確に言えるようになります。 | 自分、家族、友達などについて表現できる文作りをどんどん行っていきます。 又、リーディングの基礎となるフォニックスも進めていきます |
フォニックスの基礎が完成し、単語を多く読んでいくとともに自分から積極的に質問できるようになり、コミュニケーションとしての英語が成り立っていきます。 | 読めるようになった文字の書き取りもスタートしてここでは、「聞く」「話す」「読む」「書く」の総合的な学習となり、英語の絵本なども読めて意味が分かるようになります。 | かなりのサバイバルイングリッシュ(生活していくために最低限必要な英語)を身につけて、外国でのホームステイ生活がスムーズに送れるようにしていきます。 |
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| Expression ニンジンの嫌いな子に “I like carrots” とは言わせない。 |
| たとえ練習であるとしても、私たちはニンジンが好きでもない生徒に、”I like carrots.” と単純に繰り返させたりはしません。 偏りのない英語力を養うためには、1年目から英語で表現することが、大切であると考えています。 その延長として、ノースウッド学院独自で小学生スピーチコンテストを実施しています。 |
| Education 世界をフィールドに活躍! 未来あふれる子供を育てたい。 |
| 単に英語ができるということだけでなく、世界の異文化を理解し尊重できる、広い視野を持った人材の育成。 私たちは、一人一人の学習者が幸福になるための英語教育を目指しています。 |
| Continuation 短期間では意味が無い。続けることに意味がある。 |
| 昨今の児童英語ブームにより、多くの子どもたちが、英語教室に通っています。 しかし、英語をマスターするという作業は、10年以上の長期にわたる人生の一大事業です。 せっかく習い始めても、途中で止めてしまえば元も子もありません。 始められる以上はその覚悟でおいでくださることを強く希望いたします。 大切なお子さまの未来のために、ノースウッドはスタッフ全員で応援いたします。 |
| Communication コミュニケーションできるから、英会話がもっともっと楽しくなる。 |
| 普通、学校で生徒に “Do you have any brothers or sisters?” と質問すると、大抵の子は “Yes, I do” と応えます。 文法的には間違っていませんが、コミュニケーションとして成り立ちません。 PLSシステムⓇで学んでいる子供たちなら、“Yes, I have two sisters.” のように、会話が成り立つように応えるでしょう。 ノースウッド学院は、本物のコミュニケーション力を身につけ、実践に強い英語教育を目指しています。 |



