| 受験 レベルを超えた、「世界に通じる」本格的な英語力を! |
| ご挨拶 |
| 総合的な英語力とスピードが必要。そのために、小・中・高一貫した総合英語教育。 |
| 当校は、1980年に、私が東京・大阪での商社勤務を辞めて、これからは地方の時代との信念から故郷の龍野に開校しました「英語学校」です。日々、常に英 語を使って仕事をしていましたので、実社会では総合的な英語力とスピードが要求されることを熟知していました。 |
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| ですから英語学校を開設するにあたっても、 いわゆる学校英語だけでなく、英会話も教えました。やがて教え方への疑問からアメリカへ留学し、大学院で英語教授法の勉強をしている間に思ったことは、日 本では中学から英語学習が始まるが、大脳生理学的にもそれは遅すぎる、「中学に入るまでが勝負だ」、「幼児から始まって小・中・高一貫の総合的英語教育」 をしよう、ということでした。 |
| 「楽しい児童英語」だけでは終わらせない。実社会で使える英語へと高めたい。 |
| 帰国後、PLS方式英語教授法との運命的な出遭いがあり、姉妹校関係を結び大きく発展することが出来ました。PLSシステム®は創立者のオーマンディー御 夫妻が30年以上の歳月を掛けて作り上げた「教授法・教材・カリキュラム」が最高度に整った児童英語のシステムです。子供たちは楽しく学習しながら、きび きびとテンポのいい英語でコミュニケーションする力をつけていきます。でも、「楽しい児童英語」だけで終わらせてはいけない。児童英語は、「英語を好きに させる」ことに重点を置きすぎてしまい、あまり実りの無い子供のときの習い事で終わってしまう事がよくあります。単なる習い事で終わらせず、子供たちの英 語力を実社会で使える『世界標準の英語力』まで総合的に高めていきたく思います。 |
| 大学受験で終わらせない。受験レベルを超える「英語力」が人生の選択肢を豊かにする。 |
| 我が国の英語教育はつまるところ大学受験が最終目標になっています。進学校、進学塾、予備校などが目標としていることは全て大学入試までのことで、せっか く一流大学に入学しても、殆どの学生の英語力は卒業する頃には低下してしまっているのが現状です。しかし、高卒までに大学受験レベルを超えて、英検準1級 以上の実力を身につけておれば、大学入試にも断然有利なだけでなく、その後の展開が全く違ったものになります。人生の選択肢が格段に増し、しっかりとした 自信がつきます。交友関係や視野が想像もつかないほど広がり、世界が変わってきます。インターネット、グローバリゼーションの時代に、是非、そこまでの英 語力をこれからの世界に生きていく子供たちにつけさせてあげたい。 |
| 30年間の集大成としてのカリキュラム |
| 私どものカリキュラムは『楽しい児童英語から、受験レベルを超えて、世界に翔ける英語力まで』を目標としています。幼児から小学生には、「音から入る英語を より楽しく」というPLS方式。中学・高校生には学校での英語授業をより理解を深めつつ「使える英語」へと導く総合英語コース。さらに「プログレス」とい う全国の有名進学校で使用されているテキストに、当校独自の指導法を加えた上級クラスを設置。そして、当校の英語学習の総仕上げとして「茅ヶ崎方式」とい う全国でも圧倒的な支持を得ている時事英語を導入。時事を中心としたカリキュラムで、高校卒業までに英検準1級の取得を目指します。 |
| 激動の時代を「生き抜く力」を「子供へプレゼント」 |
| 子供たちの将来を本気になって考えたとき、見えてくるのは世界中の人たちと自然にコミュニケーションできる力です。大切なお子様に10年近くを掛けて残し てあげる親からのプレゼントとしての、「本格的な英語でのコミュニケーションスキル」。そのお手伝いのために、当校ではよりよい指導法の研究・導入に積極 的に取り組んでいます。これからの激動の世界で「生き抜く力」を是非お子様に持たせてあげさせて下さい。そのためにノースウッド学院は全力でお手伝い致し ます。 |
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| ノースウッド米語 コミュニケーション学院 |
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| サンフランシスコ州立大学 大学院卒 英語教授法修士(M.A. TESOL) |