2008年5月の記事

姫路プチニュース:力作・完成!

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本日、Tシャツデザインコンテストを実施しました。

参加者はめいめいに自分の好きな絵を描き、それをパソコンに

取り込み、アイロンでTシャツに貼り付けました。予想以上の

時間はかかりましたが(パソコンのフリーズなどのトラブルで・・・)

力作ができあがりました。

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Manager's Interview:姫路校

Manager’s Interview

ノースウッド学院の龍野、姫路、赤穂、各校のマネジャーが学院生や保護者などに

インタビューしたものです。

第3回 姫路校より 2008/5

今回は、名門・白陵中学校に見事入学を果たしました3名にインタビューしています。

3名とも姫路校のプログレスコースを受講中です。

C : 白陵中に合格するまで、どのように勉強しましたか。

A : 休みの日は、朝8時くらいからお昼を食べるまで勉強し、その後1時から8時まで

    は塾で勉強しました。その後、10時くらいまでは国語の特別コースもとっていました。 

    (ノースへは、6年生の9月までがんばって通ってました。)

M  : ふつうに・・・(週6日は塾に通ってました。)(ノースにも5年生まで通いました。)

ふーみん : 塾へは 週5日通ってました。休みの日は、昼まで寝ていて、家ではゲームとか

       やってましたが。

C : 白陵中に入っての感想を聞かせてください。

A : 周りがみんなえらいなーと落ち込んだ。

M : 思っていたよりこわい先生がいない (^。^)

ふーみん : 授業中がとても眠くて (*。*)zzz (母によくしかられます。)

C : 中間テストの出来はどうでしたか。(5/19(月)~23(金))

A : がんばったけど、教科ごとの差がはげしい・・・地理がヤバい(;。;)

M : 同じで、いいのと悪いのとの差がある。(英語は2教科ともほぼパーフェクト!)

ふーみん : テスト中は『テストをはやく終わらせて寝る・・・』という誘惑に・・・

         数学はがんばった!

C : 将来の夢を教えてください。

A : 小6のときは声優になりたかったけど、今はあきらめた・・・今は特にないです・・・。

M : 医者(眼科医)か弁護士。

ふーみん : 億万長者になりたかった・・・(母より具体的にはと指摘があり)

        今は警察官です。

C : 個性あふれる面々で、将来が楽しみです。

龍野プチニュース:今日はみんなで・・・

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ノースウッド龍野校の南側には駐車場があります。

今日は先生方にも協力いただき、駐車場の除草

作業を行いました。

赤穂プチニュース:Where on Earth?

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赤穂校の2階廊下に、英語が母国語であったり、共通語であったりする国・地域の名前と国旗、首都の一覧表が展示されています。

数年前、赤穂校で勤務していた外国人の先生による大作(?)です。

果たしていくつの国や地域で英語が通じるのでしょうか。答えられる人?

 

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今週の一口英語:Turn down

Turn down: 断る、拒否する

A: I tried to join the band, but they turned me down.( バンドに入れてもらおうと思ったんだけど、断られたんだ。)

B: Maybe you should learn how to sing first. (まず、歌の勉強から始めるほうがいいわね、あなたの場合。)

①turn +人、モノ+down・・・He turned my proposal down.

②turn+down+人、モノ・・・He turned down my proposal

どちらでもOKです。

”Turn down the volume, please.”(or ”Turn the volume down, please.”)の場合は、「音を小さくする」という意味です。気をつけて下さいね。

姫路プチニュース:おすすめ本のコーナーありますよ!

姫路校では、図書室の手前に、おすすめ本のコーナーがあります。

スタッフが季節にあわせたものを中心に、セレクトしております。

本選びにまよう皆さまは、ぜひご利用ください。

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龍野プチニュース:KID’S DAY PICNIC の思い出・・・

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先月の20日に、赤穂海浜公園で行われた

キッズディピクニック。

その楽しかった様子をポスターにしました。

龍野校の玄関を入っていただいたすぐの所に

掲示しています。

どうかご覧下さいね!

今週の一口英語:For Ages

For Ages: 長い間

A: How’s your brother doing? (お兄さん、元気?)

B: I don’t know. I haven’t seen him for ages. (さあ、知らないわ。長い間、会ってないからね。)

For agesはinformal、つまり、ややくだけた言い方なので、ビジネスの相手などには、for a long time など別の言い方をする方がいいでしょう。

また、agesの”s”を必ずつけて下さいね。

FAQ's (よくある質問)

1.PLSシステム®では、どんな内容で進めているのですか?
PLSシステム®は級システムをとっています。10級から始まり、プログラムに沿って授業を行います。各級では生活に必要な表現や語彙を習得していく為の明確な目標を定めており、リスニング、スピーキングから、自然に無理なくリーディング、ライティングにつなげていけるようにプログラム構成されています。詳しくは「レッスンはスパイラル方式・・・」をご覧ください
2. どんな先生ですか?
全員が、PLSの厳しい研修を受けた、子どもが大好きで熱心な先生です。外国人講師は全員当学院の専任講師で、アメリカ、オーストラリア、カナダ、イギリスが主な出身国です。日本文化にとても興味のある先生が多いです。ダブル・ティーチングを担当する日本人講師は、留学経験もしくは海外経験豊かな先生です。一人ひとりの子ども達への細やかなケアを行いながら、責任をもって成長を見守るためにも、クラスは担任制をとっています。
3. 英語だけのレッスンで子ども達は理解できますか?
大丈夫です。子ども達は先生の指示に従って動いたり、ゲームをしたり、発話をしています。一つ一つの単語は分からなくても、先生の言っているメッセージを子ども達は理解出来ています。多量の英語を聞くことで子ども達は英語に対するカンを養っていきます。ナチュラルな英語を聞きなれていれば、リスニング力も自然とついてきます。先生が日本語を使うと、どうしても子ども達は簡単に理解できる日本語をいつも要求してきて、英語をそのまま聞き入れようとしなくなります。英語を聞いて、すぐに反応できるように習慣付けてこそ、本当に使える(話せる)英語が身についていきます。英語だけのレッスンだからこそいいのです。
4. 親は英語ができないのですが、大丈夫でしょうか?
大丈夫です。お子様のやる気を長期に渡って持続させるためには、学院とご家庭とが一体になって、お子様を励ましたり誉めたりし続けることが大切ですので、このような点でご協力をお願いしています。
5. 宿題はありますか? どんな宿題ですか?
PLSシステム®では、宿題の役割は非常に重要視されています。宿題(家庭学習)を重視せず、楽しいだけの英語学習では残念ながら英語力はついていきません。宿題教材を使っての自主学習の習慣がきちんと身につけば、お子様の英語学習は90%以上成功したと言えるでしょう。宿題の種類は様々ですが、宿題教材に付属している絵カードを見ながら、カセットテープやCDを毎日10~15分くらい聞いて、英語の表現を繰り返し発音して覚えるという内容です。
6. 教材費はいくらぐらいかかりますか?
教室で使用する教材については学校側が用意しますので、一切費用はかかりませんが、リスニングホームワークの為の教材費が必要になります。教材によって異なりますが1セット3,000~7,000円位です。宿題が終了する度に(1年に1~2回)新しいものを購入して頂くシステムになっています。尚、ご兄弟がすでに購入されている方はそちらをお使いいただけます。
7. 入学後のクラス参観はどのようにされていますか?
毎年7月に授業参観日を設けております。3月にご入学されたお子様だとわずか4ヶ月程しか経っていませんが、それでも毎年多くのご両親が、お子様の成長を見て大変驚かれています。他にも予約制の授業参観と個別懇談を行っています。普段の授業の見学については、お子様の集中力の妨げになるため、できる限りご遠慮頂いております。しかし、特にご希望がございましたら、その都度お申し出下さい。
8. 読み書きはいつ頃から始めますか?
PLSシステム®ではリーディングやライティングを最初から行うことはありません。まずは、ナチュラルなテンポの英語に慣れるために、リスニングやスピーキングの練習を徹底します。その後、リーディングの基礎となるフォニックスを勉強してから、単語、文章と徐々に読む練習を始め、単語や文章のディクテーション(書き取り)の練習へと進んでいきます。このように適切な段階を踏むことで、総合的な英語の力が自然に身について行きます。
9. 幼児、小学生から始めて本当にナチュラルな英語が話せるようになりますか?
確実に話せるようになります。ただし、条件があります。①教材・教授法が効果的で、②カリキュラムが良く整備充実していて、③訓練されたネイティブの先生の授業が毎週受けられ、④毎日家で楽しくできるホームワークシステムがあることです。この4つの条件が満たされた英語学習を続けることによって、きれいな発音でナチュラルに話せるようになります。ノースウッド学院のプログラムはそれらの全てを満たしています。どうか希望を持って、学習に取り組んで下さい。
10. 一人で教室に入れない時は、親が付いて入ってもいいですか?
レッスンをお子様お一人で受けていただくのは、講師との信頼関係を築く意味で、とても大切なことです。講師はお子様が少しでも早く慣れるようにレッスンを進めていきます。しかし、どうしても一人で参加できないお子様は、始めのうちお母様と一緒に入っていただき、徐々に一人で参加できるようにしていきます。
11. 小学高学年から始めても大丈夫でしょうか?
意欲や興味がある人なら大丈夫です。PLSシステム®は幼稚園または小学校低学年から始めるのがベストですが、ノースウッドの学習システムは何歳からでも始められるようになっており、高学年にはその年齢にあったPLSシステム®で、カリキュラムを早くこなしていきます。特に中学英語の準備として、読み書きの基礎となるフォニックスを、耳から習いますのでぜひお勧めします。また小学校卒業後も、中学・高校と続く一貫した英語教育システムを行っていますので、ご安心下さい。
12. 特別なイベントはありますか?
お弁当を持参して、野外で先生と色々なゲームやスポーツをして遊ぶキッズデイピクニックを始め、クラスごとのハロウィーン、クリスマスなどの楽しいイベント、また日頃のレッスンの成果を披露するスピーチコンテストなど、盛りだくさんです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

赤穂プチニュース:海の向こうの香りがするよ

 

生徒の皆さんに少しでも英語や海外の文化に親しんでいただこうと、赤穂校の受付カウンターには、常時、数冊の英語学習雑誌と週刊英字新聞の「Asahi Weekly」を置いています。その中でも「National Geographic Kids」(略してナショジオキッズ)だけはアメリカ直輸入!

写真の美しさや記事の格調の高さで有名な「National Geographic」誌が母体なので、子供向け雑誌とはいえ全てが本格的です。

なので、大人の方も、美しいイラストやアメリカらしい独特のレイアウトなどを眺めるだけでも楽しめることうけあい!

古い号は貸し出しもしておりますので、どうぞお気軽にお申し付けください。

また、海外雑誌の定期購読に興味がおありの方は、こちらのサイトが便利です。http://www.kaigaizasshi.com/

 

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