2008年5月の記事
姫路プチニュース:FAREWELL, PATRICK.
龍野校と姫路校で約3年間勤務しました
パトリック先生が5月21日(水)付で退職します。
お世話になりました皆さま、ありがとうございました。

I’ll miss you, everyone.ー Patrick

龍野プチニュース:笑顔がとっても爽やかです!
今日から、龍野校に新しい先生が着任しました。
Daniel Hishikawa(ダニエル・ヒシカワ)先生です。
ダニエル先生は、ハワイ出身。 詳しいプロフィールはまた後日お知らせしますので、お楽しみに・・・
第10回 ノースウッド KIDS DAY PICNIC
| 2008年4月20日(日)、ノースウッド米語コミュニケーション学院の3校(龍野・姫路・赤穂)の希望者(幼稚園・小学校の子供達とお父さん、お母さん)総勢200人以上が大集合して、ノースウッドの全スタッフと一緒に、好天の下、楽しいピクニックとゲームをしました。大体いつも好天に恵まれるのですが、今回は特別でした。快晴、暑くもなく寒くもなく、心地よい微風、新緑の木々、やわらかな芝生 … 。ご参加の皆さん、本当にピクニックを楽しんでおられました。
昨年同様に先ずChicken Danceで身体をほぐし、Treasure Huntで駆け回り、ご褒美にもらったキャンデーを口とポケットに入れて、広い芝生のグランドいっぱいに同時並行に繰りひろげられるさまざまなゲームに、好きなところから次々に参加していきます。英語力を発揮できるShopping Gameでは、したたかに値切り交渉をする子もいました。はたでけしかけている親もいましたが。(笑い) 昼食をはさんで午後もゲームづくし。最後は恒例のピニャータ(pinata)で締めくくり。皆でゴミ拾いをして解散しました。来年もよろしく。Let’s have a lot of fun again next year! |
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今週の一口英語:Stand a Chance
Stand a Chance: (成功する)チャンスがある。有望である。
例
A:I can run the business by myself. Don’t worry about me. (僕ひとりで経営できるから、心配しなくてもいいよ。)
B: Hah, you don’t stand a chance without me. (あら、私なしで成功する見込みがるあるとでも思ってるの?)
同意語 have a chance
反対語 not stand a chance: 絶望的である。
赤穂プチニュース:新緑の季節はノースウッドの季節
連休はどのように楽しまれましたか。気候の良さや緑の美しさに誘われ、あちらこちらへとお出かけされた方も多いのではないでしょうか。
幸い、ノースウッドのある西播地方では、さほど遠出をしなくても 、海に山に川に、と近場で自然に触れ合うことが出来ます。その気になれば、自宅の内外でも自然の移ろいを楽しむチャンスがいっぱいですね。
ノースウッド赤穂校のシンボルカラー(?)も緑。校舎内のインテリアもさりげなくグリーンで統一されていることにはお気づきですか。新緑の美しいこの季節、校舎の外も中も緑でいっぱいです。希望ややすらぎを感じさせてくれる色に囲まれています。![]()
Tシャツデザインコンテスト開催!at 姫路校

~Tシャツデザインコンテスト実施要項 ~
日 時: 2008年5月31日(土)
午後2時半~4時まで
場 所: ノースウッド学院 姫路校
対 象: 3歳~一般まで
(6歳までのお子様は保護者同伴可)
内 容: オリジナルTシャツの制作(テーマは自由)
(制作したTシャツは一週間校内に展示させていただき、
ノースウッドのお友達の投票により優秀賞を決定します。)
参加費: 2,300円( Tシャツ1枚制作につき)
持ち物: 絵の具・色マーカー(原画作成用です。貸出しもあります
ので必要に応じてお持ちください。)
定 員: 10名程度 (友人参加も可)
※Tシャツのサイズ及び希望色は、申し込み時にお伺い致します。
※ お申込締切は、5月24日(土)です。
※ 代金を添えてお申込みください。
(締切後のキャンセルは、ご返金ができませんのでご注意ください。)
ノースウッド学院 姫路校
TEL:079-297-9098
受付:火~金 2:30~9:00
土 1:30~8:00
龍野プチニュース: 年に一度の・・・
の生徒さんを対象とした、年に一度のお楽しみ
があります。
それは、この ”Birthday Card”。
担任の先生方より、英語や日本語でのメッセ
ージがお誕生日月の最初に届きます。
このカードを職員室の窓口に持って来ていた
だくとプレゼントがもらえるのです。
どんなカードが届くのか、楽しみにしていて下さいね。
Mark先生の菓子博レポート
4月25日の好天に恵まれた中、マーク先生は姫路菓子博に行きました。
その感想をよせてくれていますので、みなさん、ご参考にしてください。
(・・・遅かった?)

Today I went to the Himeji Sweets Festival in the morning.
It was a lovely day with a warm, gentle breeze blowing
through the trees and the temperature just perfect for
standing in lines. “Standing in lines” you say? Why, yes,
since like most festivals in Japan, it was VERY popular and
that means having to wait a long time to see anything!
I managed to get into the ‘Theme Pavilion’ to see some
of the artistic confectionary on display, but it took just
over two hours to get inside! It was worth the wait though,
since the detail on some of the pieces was amazing. You
had to keep reminding yourself that every feather, every
petal, every tiny detail was made of sugar! The scale model
of the Japanese castle was incredible as well. I hope you can
visit if you have the chance, but a word of advice: get there
early and be prepared to wait!
(大意)
日本の催しでは、待つことには当たり前!というものの、パビリオンへの入場
は、2時間待ちだったようです。しかし、待った甲斐あり!の展示物に満足し
たようですね。姫路城も細部に至るまですべてお菓子で作られているのには
驚かされますよね。みなさんも、まだ行かれていないようなら、ぜひ行って
みてくださいね。‘待ち時間’の準備も忘れずに!

