2008年9月の記事

龍野プチニュース:日頃の成果が、現われてきています!

Yuki 2  ノースウッド龍野校、E3-4 クラスに在籍するYukiちゃん

は、この夏休みを利用して 7/28 ~8/23 のほぼ1ヶ月

の間オーストラリアのアデレードでホームステイを体験。

最初は少し、ホームシックになったそうですが、すぐに

慣れ、とっても楽しかったそうです。

帰国してからは 、担任の先生やお友達へのオーストラリ

アでの生活の説明を、英語でしてしまうほどに!

また、ぜひ行きたい!!とのことでした。

ホストファミリーのライアン君とエイリンちゃんと。

Yuki 1

キングファーム小学校のみんなと一緒に。

絵本の読み聞かせ会のお知らせ

下記の要領で、外国人講師の読む(英語)絵本の読み聞かせ会を実施いたします。

もちろん、親子での参加大歓迎!

たくさんのお申込み、お待ちいたしております。

 

内容: ノースウッド学院専任講師Gina先生が、お子様の年齢層や興味に合わせた英語の絵本を、優しく、

そして楽しく読み聞かせます。

また、絵本の選び方や読み方など、保護者の皆様からのご質問にもお答えいたします。

日時: 9月27日(土)午後1時~1時半

場所: ノースウッド学院赤穂校2階教室

対象: 3才~小学6年生児童とその保護者(小学生以上は、お子様のみの参加可。)

定員: 約15名(会場の収容人数の都合上) 但し、お申込み多数の場合は、今回は未就学児とその保護者の皆様を

優先。j0431826

お申込み締切: 9月20日(土)

お申込み方法: 赤穂校受付にて直接、または、お電話でどうぞ。

連絡先:ノースウッド学院赤穂校

0791-42-1765

赤穂市平成町79番地(「主婦の店」塩屋店駐車場向かい)

好評であれば、今後も定期的に読み聞かせ会を実施する予定ですので、今回参加できない方もご安心を…。

 

今週の一口英語: In No Time

In No Time: 即座に。間髪いれず

A:Are we almost there? I’m so hungry! まだ到着しないのかな。もう腹ペコなんだけど!

B:Don’t worry. We’ll be there in no time. 大丈夫。あっという間につくわよ。

"In no time"の他にも、「あっという間に」という意味の単語や熟語がたくさんあります。調べてみてね。

赤穂プチニュース:親子で英語を楽しもう・・・絵本の読み聞かせ会やります!

当赤穂校にて、9月27日(土)午後1時より、ノースウッド専任講師であるGina先生による絵本の読み聞かせ会を開催いたします。

「子どもに英語の絵本を読んであげたいけれど、自分は英語が苦手で…」とか、「どんな本を与えれば良いのか分からない」「どのように読んであげれば、絵本の楽しさが伝わるのか知りたい」等、悩んでおられるお父さん、お母さん方も大歓迎です。もちろん、ノースウッドの在校生でなくても大丈夫!

 

日時:9月27日(土)午後1時~1時半ごろ

場所:ノースウッド赤穂校2階教室

対象:3歳~小学6年生児童とその保護者(小学生以上は、お子様だけの参加も可。)

定員:約15名

申込み締切:9月20日(土)

 

好評であれば、今後も定期的に実施する予定ですので、どしどしお申込み下さいね。

その他、何でも、お気軽にお問合せ下さい。

0791-42-1765

赤穂市平成町79番地(「主婦の店」塩屋店駐車場向かい側)

営業時間 :火~金 午後2時半~9時半

               土 午前11時半~午後6時半

j0409455

 

姫路プチニュース:世界に一つだけの~

speech-set.jpg

本日より、第5回ノースウッド・キッズ・スピーチコンテストに向けての

ホームワーク『スピーチセット』の配布が全校でスタートしました。(対象クラスのみ)

speech-set2.jpg

みんなが書いてきてくれた原稿を先生が、一人ずつ思いを込めて

作成しました。世界に一つだけのオリジナルスピーチです!

しっかり取りくんでくださいね!

龍野プチニュース: 虹の架け橋

DSCF0891

先週の土曜日6時半頃、東の空に虹が出ていたのを

ご覧になったでしょうか。

ノースウッド龍野校の東の窓からは、先日のような雨上

り、割と頻繁に見かけます。

虹は太陽の反対側に出るので、夕方であれば東の窓

から、というのも当然のことなのですが、気づくと少し得

をした気分になります。

ノースウッドも英語を通じて、この虹のように生徒さんと

                                                                   世界を結ぶ架け橋になりたいと考えています。

~オーストラリアホームステイ体験記~

この夏休み、2005年から2年間、赤穂校で学んだ岡本あん奈さんが、赤穂市の姉妹都市であるAustralia西部のRockingham市でホームステイをしました。

赤穂市では、毎年夏、市内5中学の3年生の中から英語の成績が特に優秀な生徒を10名程度選抜し、交換留学生としてRockingham市の一般家庭に預かっていただくプログラムを実施しています。選考には、書類審査と英語での面接が含まれています。

岡本さんにとって初めての海外でしたが、非常に楽しく充実した滞在だったようです。(赤穂校マネジャーより)

Australian★Life

出発までは、不安や期待でいっぱいでした。事前研修でも、覚えることがいっぱいで焦りなどもいろいろとでてきました。お金の使い方が実際やってみないと本当に分からなくて、買い物も自分1人ではできないだろうなぁと思いながらオーストラリアに行きました。

オーストラリアについてすぐに思ったことはとにかく寒い!!!オーストラリアの夜は、日本の11月と12月くらいの寒さで予想と全然違いました。

Samanthaの家族は、すごく良くしてくれる家族で、初めて行った時からいっぱい話しかけてくれて緊張や不安も全くなく、初日から楽しい生活をすることができました。

お父さんは、すごくテンション高くて、お母さんは、おとなしいけれどいろいろと質問してくれて、20歳の姉は、とても優しくて、Samanthaは、中1なのにしっかり者で、17歳の姉は、すごくおもしろくて日本語も少し喋れて、とても良い家族にHome stayさせてもらうことができました。

image

8/10は、17歳の姉・Amyの友達と家族で動物園に行きました。そこの動物園は、直接触れ合うことのできる動物園でたくさんのオーストラリアの動物と触れ合うことができました。その後、ハンバーガー屋に行って昼食をとりました。ジュースがすごく大きい!!!日本の大きさで言ったらMサイズ2個くらいでビックリしました。

家では、オリンピックを見ながら会話をしたり、一緒にパズルをしたり、いろんなことをして遊びました。朝ごはんは、普通のトーストにチョコをぬって食べました。夜ご飯は、オージービーフやBBQなど美味しいものをたくさん作ってくれました。でも、量が多すぎる!!半分も食べられないくらい多くて大変でした。

コルベ高校では、2時間目と3時間目の間のお菓子Timeがあることにビックリしました。日本では、学校にお菓子を持って行くというのは考えられないけど、持っていけていいなぁと思いました。最終日には、体育館でMathをしてすごく感動しました。コルベ高校の授業はどれも楽しく、コルベ高校に行きたい!!と思うくらい楽しかったです。

8/16は、電車に乗って大きいショッピングセンターに連れていってもらいました。そこは、歩き疲れるほど大きくて前を見ても行き止まりがないくらい大きかったです。そこでの買い物は、いろんなオーストラリアの物を見ることができて、とても楽しかったです。

その後、おばあちゃんの家に行って、みんなにうどんを作ってあげました。オーストラリアにはうどんがないから不思議そうに食べていました。だけど、みんな美味しいと言ってくれて持っていってよかった!!!!と思いました。うどんを食べ終わったら、SamanthaやAmyが帰らないで!!やDon’t return!!!!と何回も言ってくれて嬉しかったです。

image

英語の書いた服を着ていたら、毎日英語を読んでGood!!とか言ってくれました。それで、「なんで日本の服には英語が書いているの?」「日本語は書いていないの?」とか聞かれました。日本語が書いている服も持っていけばよかったなぁと思いました。

オーストラリアの人がどう思っているのか、とかすごくいろいろなことを発見できました。そして、すごく親切ですごく会話がしやすいFriendlyな人ばかりなのでたくさん友達ができました。

Nilsen 家族の一員になれて本当によかったです!!!また、何年後かにNilsen家族が住んでいる大きな楽しい家に帰りたいです★

オーストラリアに行くまでに、第一次審査で英語の面接がありました。

その時に、「英語でできるだけたくさん自己紹介をしてください。」と言われました。

そのときに頭の中に出てきたのは、ノースウッドの授業で自己紹介を毎回練習したのが全て出てきました。ノースウッドに行っていなかったら、名前と年齢と住所と好きなものと・・・・・・本当に簡単なことしか言えなかったと思います。3年前ほどに毎回、ノースウッドで自己紹介の練習をしていたことによって、たくさん自己紹介をすることができました。面接が終わって、ノースウッドに行っていてよかった★と思って、英語の面接に自信を持つことができました。

オーストラリアに行ってみても、ノースウッドで勉強したことが使えたし、ノースウッドで外国の先生と触れ合いながら勉強していたので、外国の人たちと普通に話すことができました。

ノースウッドでの勉強が私の勇気につながりました★本当に心からノースウッドに感謝しています!!

image

赤穂プチニュース:どこまで続く快進撃?!

 

6月のプチニュースでもお知らせしたように、TOEIC IPテストのリスニングセクションで満点を取るという快挙を成し遂げたばかりのMさん。

今度は、近々、在学中の大学を代表し、アメリカはサンフランシスコに短期留学することが決まりました。

費用は大学側の全額負担で、数日間に渡り、世界中で同じ分野の勉強をしている学生たちと交流するそうです!楽しそう!

こんなわけで、多忙なMさんのインタビューがなかなか出来ませんが、ご勘弁を…。

j0401010

今週の一口英語:In (One's) Way

In (One’s) Way: ~の邪魔。~の道をふさぐ

A: Excuse me. Your chair is in my way. 悪いけど、君のイスが(通り道の)邪魔なんだ。

B: Oh, I’m sorry. あら、ごめんなさい。(すぐどかすわね。)

「in」ではなく、「on my way」 にすると、「~の(目的地に向う)途中」という意味になります。一字違いで大違い。気をつけてくださいね。

例: I’m on my way. 「今すぐ、そちらに向うところです。」